CREdibleの思い

CREdible企業が所有する不動産(CRE)は、企業の総資産の約4割を占めるといわれ、昨今活発に展開されているM&Aにおいても、不動産のポテンシャルに目が向けられ、低稼働・未稼働資産については、その実現益(損)見込みで企業価値が算定されています。 そのような中、不動産をポートフォリオで捉える不動産戦略の重要性が高まっています。 弊社では企業が所有する不動産(本社ビル、営業・生産拠点・福利厚生施設・遊休地など)を経営・財務的観点から分類し、バリューアップ、不動産管理の改善、不動産コストの削減などを実現し、貴社の不動産を最適な構成に構築するCRE戦略サービスを提供しています。